Sony Z Ultra Google Play Edition用のアクセサリ

前回紹介したSony Z Ultra Google Play Edition(ズルトラGPe)ですが、合わせていくつか注文していたアクセサリについても紹介しておきたいと思います。

まずはこちらの2つ。左側がズルトラ用の充電ドックDK33、右側がスタイラスES22です。いずれも純正のオプションで、ソニーストアで購入しました。(Vaio Tapを購入したときのポイントを利用したかったので…。)
DK33 & ES22

充電ドックを真上から見たところ。このように充電用の端子とマグネットがついています。本体を支える部分のパーツは2種類が入っており、幅の広い方はカバー(もちろんものによります)をつけたままでもセットできる場合があります。ちなみにMicro USBケーブルと充電器は別に用意する必要があります。(GPeを含め通常は本体とセットになっています。)
DK33充電端子

こちらはスタイラス。ズルトラは先の細いスタイラスに対応しており、鉛筆など導電性のあるものであれば認識されます。そのかわりマルチタッチを取りこぼす場合があったりなど、ゲームをする際に問題となることがあるようです。スタイラス本体はこの画像のようにストラップホールに取り付けられるようになっています。
ES22外観

ケースからスタイラスを出したところ。
ES22のペンを出したところ

本体に取り付ける際にはさらにこのようにバラさなければいけません。
ES2 取り付けのため分解

最後はこちら。レイアウトのレザージャケットです。以前シンガポールに旅行に行ったとき、現地の人たちがファブレットをこのようなフラップケースに入れて持ち歩いているのをよく見かけました。ちょっといいなと思っていたのですが、その当時は日本ではあまり見かけなかったのですが、最近増えてきたように思います。
レイアウトのカバー

開くとこんな感じです。右側のプラスチックの部分でしっかり本体をホールドするようになっており、簡単に外れてしまうことはありません。
開いたところ

本体をセットしたところ。
本体をセットしたところ

閉じるとこんな感じで。手帳っぽい雰囲気です。決して高価なものではないのですが、意外と高級感がありますね。
表側

裏側。カメラの部分には穴が開いています。
裏側

このようにスタンドとして使用することもできます。
スタンドとして使用

このジャケットは充電端子付近が広く開いているので、充電ドックにそのままで問題なくセットできます。フラップの部分をおり返す必要はありますが…。
カバーのままDK33にセット

最後にペンもつけてみました。
Sony Z Ultra

なんとなくザウルスなどの昔のPDAっぽい雰囲気になって個人的にはけっこう好きですね。持ち歩いていろいろ活用してみたいと思います。

※本サイトで紹介する内容は、すべて個人的研究の範囲内で行っていることです。ここに書かれた内容を実行したことによる、データ(クラウド上を含む)・ソフトウェア・ハードウェアの障害および金銭的損害について、私が責任を負うことはできません。重要なデータはあらかじめバックアップを行い、内容を十分に理解したうえで、ご自身の責任の下で行ってください。
※また、Sony Z Ultra GPeには技適マークがついていません。このブログの目的はあくまでも研究であり、技適マークのない端末の利用をお勧めするものではありません。

今回紹介したものです。


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tag : SONY Z Ultra Google Play Edition カバー レイアウト スタイラス 充電ドック

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